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ライク・ア・ヴァージン
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | マテリアル・ガール, エンジェル, ライク・ア・ヴァージン, オーヴァー・アンド・オーヴァー, 愛は色あせて, ドレス・ユー・アップ, シュー・ビー・ドゥ, プリテンダー, ステイ, ライク・ア・ヴァージン(エクステンディッド・ダンス・リミックス)*, マテリアル・ガール(エクステンディッド・ダンス・リミックス)*,
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| セールスランク: | 37571 位
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| 参考価格: | 1,901円 (税込)
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マドンナがミュージック・シーンの頂点へと駆け上がった代表作ともいえる2ndアルバム。「ライク・ア・ヴァージン」「マテリアル・ガール」ほかボーナス・トラック収録。デジタル・リマスター。
いまだに「マドンナ」が「マドンナ」であることに、最敬礼ですっっ!!
職場の部下に「マドンナのアルバムをCD?Rに焼いて下さい」と言われまして、作業中、音飛びすることが判明しまして、今回“買い直し”です。
今改めて僕がこちらに書き込むことって、他のカスタマーさんがこと細かに書いてらっしゃいますし、そんなにないんですが、ひとつだけ。
去年発売のライヴ・アルバム『マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ』(なんでもう、廃盤なのでしょうか!?)に収められている「ライク・ア・ヴァージン」は、
例えばKeyを「C」とするなら、
オリジナル・ヴァージョンのAメロとサビの部分は、「C」のワン・コードなんですが、
「F△7?G6?Am…」とコードの変更があって、新鮮でしたっっ!!
21世紀の「マドンナ」に対して、
「『ライク・ア・ヴァージン』を演れって言われれば、演るわよ」っちゅーといて、
実はそういう“コードの変更”他、探せばいろいろあるであろう“21世紀の「マドンナ」であることのこだわり”が…全く無ければ…この人らしくないんだろうなあ…。
個人的に生意気を言わせてもらえば…やっぱし僕は、サビ部分のベース・ラインが気に入っているので、’06年のライヴでも、オリジナル・バージョンで演奏して欲しかったです。
チープなシンセ・ベースの音色も好みです。
このアルバム全曲が全曲、僕は大好きです。
1曲目から「マテリアル・ガール」というノリの良い楽曲でスタートしますので、
今頃の若い方々が聴かれても、一気に退屈することなく気持ちよく聴けるでしょう。
今聴いても、僕は退屈しません。
80’sサウンドを象徴するモンスターアルバム!!
80年代の女性シンガーといえば、正しくこの人マドンナですね。
マテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンといった独特のサウンドが80’sを象徴しています!!
当時ティスコで、お尻フリフリ、マテリアル・ガールで踊る女の子たちが鮮明に焼き付いています。
マドンナというこの方、今も現役でがんばられているようで、恐れ入りますね。
さて、このCD、ボーナスとしてマテリアル・ガール、ライク・ア・ヴァージンのロングバージョン収録です。
結構貴重なテイクですので、この2曲のためだけでも買う価値ありますよ!!
未だに謎・・・何故にグラミー賞は、マドンナ姉さんを無視し続けたのか!?
実はこのページ、姉御(※あ・ね・ご⇒ 某業界では、“女親分”のことをこう呼びます。)の「ライク・ア・ヴァージン 最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」の紹介なのですが、一足違いで旧規格盤を(しかも新品で)買っちゃった。もともとフル・デジタル録音(わざわざ表ジャケットにそう書いてあんの。)だからでしょうか、サウンドは今聴いても二十数年前(!!!)の古さを感じないです。それよりも曲毎の演奏者のクレジットを見て思わずブッ飛んでしまいました! プロデューサーがニール・ロジャース(※ご本人がインタビューで、「俺は“ナイル”じゃないよ。“ニール”って読むんだ。」って言ってました。)なのは知っていましたが、ヒット曲の殆どが bass:バーナード・エドワーズ guitar:ニール・ロジャース drums:トニー・トンプソン じゃないの!(※ご存じない方は気にしないでも大丈夫⇒「シック」という有名ファンク・バンドの面子です。)泣く子も黙る「世界最強のリズム・セクション」がバックアップしていたなんて、いまの今まで知らなかったです。このアルバムは一時代を席巻した超重要な「証(あかし)」だと思いますので星5つは取って当然と思うのですが皆さん、何故にグラミー賞はこの時期の姉御を徹底的に無視し続けたのか!? 理由をご存知の方いらっしゃったら是非教えて下さい。私は41歳のおじさんなんですが、最新作(コンフェッション?)から過去に遡って買い集めました。当時はMTVやFMで、歌詞を覚えてしまう程聞けたので、わざわざ買おうとは思わなかったの。特に思い入れが強いファンではないのですが、知れば知る程にこの人は「世界最高水準」だと思いますね。昨今、これでもか!と乱売されている音楽CDアルバムを何十枚集めても、この「9曲 38分34秒」にはかなわないと思いますよ。(※えー、くどいようですが「最新リマスター&ボーナストラック付きのリイシュー盤」はもチョッと長いよ。音もいいし・・・きっと・・・あー、俺も買い直そう!)
80'sの象徴。微妙に陰のある声が秀逸。
マドンナの名を世界に知らしめた2作目。80年代を象徴する1枚でもあります。先行していたシンディ・ローパーあたりを意識しつつ、もう少しクセを抑えて万人向けにチューンした、計算された作りです。サウンド的にはデジタルシンセをを多用した、良くも悪くも80's特有の音。この人の声は微妙な陰があって、ポップチューンからマイナーバラードまでこなせるんだと思います。明るくチープな80'sサウンドには相性がいいのかもしれません。
ワーナーミュージック・ジャパン
トゥルー・ブルー バーニング・アップ ライク・ア・プレイヤー エロティカ Ray of Light
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